夜の明治神宮

10月31日(日)の夜、明治神宮鎮座90年を記念したアカリウムを体験してきました。

翌日11月1日(月)にはシブヤ大学の授業として「奉祝提灯行列」が企画されていました。
(筆者は1日に参加できないため、前日に参拝させていただきました)


本当にすばらしいひとときでした。

11月21日(日)には、明治神宮 参集殿にて「原宿表参道で働く人、100人集まれ!2nd」が
開催されます。

原宿表参道エリアで働いている方には、こうしたすばらしいものが身近にあることを
知っていただきたいと、心底思いました。

日本文化に興味がある人、森に行くのが好きという人。
そうした方は特に、明治神宮の持つ圧倒的な迫力を感じていただけたのではないでしょうか。


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明治神宮の原宿口にて。ねぶたが雰囲気を盛り上げています。

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提灯の間をとおって、鳥居をくぐります。

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延々と続くかのような森の道。蝋燭の明かりをたよりに、玉砂利を踏みしめながら進みます。

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気持ちをこめて時間をかけて育てられたのでしょう。道の途中、菊の花が飾られていました。

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蝋燭の数が増えてきました。目指す本殿は近い。

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鳥居が見えてきました。一礼をしてから、中に入ります。

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日本を感じる風景。本殿にて参拝をしました。
(本殿内は、写真撮影をするべきところではないと考え、撮っていません。。。)

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復路で少し横道に入り、おおきなねぶたを見ました。周りの木よりもさらに高い、大きい。

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正面から見ると、なんというか、北国らしさが伝わってきます。

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興奮が冷めません。来た道を歩いて戻ります。

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日常の世界に帰ってきました。

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ゆらめく蝋燭。どこか遠くに旅してきたみたい。


【今日の学び】
いいなと思ったものを共有できる仲間がいると、生活はより楽しい

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